ラッキーデー
2008.08.25(Mon)
某日 3つのプレゼントが手元にやってきました。

当選
クレジットカード会社のプレゼントに応募して当選した「岩塩&ミルセット」
スガキヤのスクラッチカードでアタリが出て「マイ箸」
クックパッドのレシピコンテストでのプレゼント「旅行券」
クックパッドは販促ツールとしてミニ冊子があります。
カレールーコーナーに置いてあったら見てくださいね〜。


これ以外にも先月は「水出しコーヒーパック」が当たったし、ずーっと前のビールもそう。
改めて妊婦パワーのすごさを感じました。

なので、いろんな懸賞に応募し始めたら、旦那さんに
「2匹目のドジョウを狙ってる・・・・・」って言われちゃいました



うれしいような・・・・
2008.05.21(Wed)
数ヶ月前の短い期間にはまっていた懸賞生活。
忘れた頃に当選してました。

当選!
我が家は誰も飲まないし・・・・・。

ビール煮&人に寄付というコースをたどるのです。


ユズさん、実家にてパソコンゲームにはまる。
夢中
右クリックで爆弾投下中。


バトンがきたよ。
2008.05.04(Sun)
かずまママさんより、バトンがまわってきました。
久しぶりのバトン〜♪

 ○このバトンのルール○
1:次の人には3日以内にまわすこと
2:嘘、偽りなく答える
3:アンカー禁止
4:回した人は回された人がルールを守ってるか見に行く
5:ルールが守られていなければ罰ゲーム

そしてバトンを回す相手は3名。
回した方のイメージカラーも答えてね。



ということなので、お答えします♪


☆お名前は?    村長さん(もちろん偽名)  
 
☆年は?       ウッ!・・・・・ゴニョゴニョ

☆恋人は?      坂口憲二

☆好きなタイプは? 笑うとクシャッとなる笑顔の持ち主。

☆嫌いなタイプは? すぐにカッとなる人。理屈っぽい人。

☆好きな漫画は?  最近のヒットは『のだめカンタービレ』
             恋愛よりも少しコメディータッチなのが好き。
             本は買わずに漫喫に行く派なので、最近は漫画を読む機会がない (≧∩≦)クゥ      
 
☆好きな食べ物は? 大抵の食べ物は好き。
              最近お菓子を作るようになって、おからを見直した。  

☆好きな音楽は?  平井堅(顔も好き)
 
☆好きなブランドは? 最近すっかりオサレから遠ざかって・・・
              今は汚れても気にならない シンプルなもの。
              デザイン、色、着た時のライン、値段(これが一番)重視かな。


これで質問は終わりです。

・・・・が!


次に回す人がいないのと、期限の3日がすぎちゃったのと、軽くウソついてたりで
罰ゲームをします。(炎∇炎)ごぉぉ!!


かずまママさんからの罰ゲームは・・・・・  



皿洗い。 


ということで 

ちゃんとやりました〜♪
(証拠写真ないけど・・・・・)

花粉症!
2008.03.20(Thu)
花粉症でムズムズ・・・
いや〜な時期にはハーブティでリラックス♪
ハーブティー  ←クリックで詳細ページへ

マタニティでも安心なブレンドもあるので、授乳中、妊娠中のママも安心です♪


こちらは、安産&母乳育児を目指すママさんへ♪
安産&母乳  ←クリックで詳細ページへ
みんな、これを飲んでがんばってね!!
クリムゾン・ルーム
2008.03.18(Tue)
先日、小説「クリムゾン・ルーム」の仮綴本(発売前のゲラ本)を手にする機会があり、さっそく読みました。
読みたくて応募してたから、当選した時はパソコンの前で大喜びだったんだけど
ちょうどテレビを見ていた旦那さんにとっては ちょっとうるさかったみたい


同じ名前の無料のオンラインゲームもあるので、本を読む前にココでやってみたのですが、
シンプルなのにとにかく難しくて、時間を忘れて引き込まれちゃいました。

結局攻略することもできずに・・・・・中止。
また挑戦します!


届いたのは真っ赤な本。
クリムゾン・ルーム
ぶ厚くて細かい字がいっぱい。
正直読めるのかなぁ・・ってちょっと不安になってたけど
いざ読んでみると あっという間に読み進めちゃって、たった2日で終了。
読み終わるまでに時間がかかると思ってたから、こんな短時間で読めるとは意外でした。

率直な感想は「おもしろかったぁ」デス。



作者=高木敏光=主人公。
場所は札幌。
実際の大手企業をイメージさせるような会社名も登場するので、
ノンフィクションなのか、フィクションなのか、
「それは作者であるあなたの体験談なのですか?」と聞きたくなっちゃうほど。


本の内容はあまり詳しく書かないほうが読んだ時のドキドキ感があるので、おおまかにざっとで!

その世界の第一線で活躍していて地位もお金も持っている主人公だけど、どこかダメっぽい。
いつの間にか人生の階段を転落しつつあって、次はどうなるのって心配になっちゃう。
言葉の裏に真実が隠されていたり、主人公を取り囲むナゾ多き登場人物達だったり、
ミステリーあり、サスペンスあり、裏の社会ありだけど、
まったくごちゃごちゃしていないから読みやすかったです。


登場人物たちがとにかくナゾを持っていて魅力的なので、読んでいるうちに
私の頭の中で勝手にイメージ化されて、目の前にいるかのように動いていました。


日常的な話にも感じるし、非日常的な話にも感じる、なんともあいまいというか、
不思議な世界観にいつの間にかどっぷりと漬かっていました。

ナゾの秘密部屋に閉じ込められた主人公のように、私達もこの本を読みながら、
気がつかない間に作者の作った世界観の中に閉じ込められているのかもしれません。


物語はすっきりと終わるけど、でも何か気になっちゃって、もう一度最初から読みたくなりました。


2008年4月に発売予定なので、興味を持った方には読んで欲しい1冊です。
小説「クリムゾン・ルーム」公式サイトを見てね。


 *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

母が読書に夢中な間のユズさんはというと・・・・